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チケットとは

このページでは、以下について説明します。

  • 概要
  • サービスチケットの種類
  • チケットの共有・割当
    • Kaizen Platform Enterprise / Demo / Jumpstart
  • チケットの消費

概要

お申込み頂いたKaizen Platform のサービスは チケット で管理されています。

チケットは以下の情報を保持しています。

  • サービスの利用可能期間
  • 利用できるサービスやオファーの種別と数

チケットは種類に応じて組織間で共有することができ、組織の所有者または管理者権限があるユーザーが、各組織に割当てることができます。チケットの割当てはチケット一覧画面から行います。

※ チケットを新たに追加するにはお申込みが必要となります。追加をご希望のお客さまは、カスタマーサポートまでお問い合わせください。

サービスチケットの種類

※ 全てのサービスがチケット化されている訳ではありません。チケットの割当てはチケット一覧画面から行います。

サービス名    説明割当
Kaizen Platform Enterprise Kaizen Platform をご利用頂くためのチケットです。  ー 
Kaizen Platform (Demo) ご契約前にKaizen Platform をご利用頂くためのチケットです。  ー 
Kaizen Platform Jumpstart ジャンプスタートプラン契約のお客さまが、Kaizen Platform をご利用頂くためのチケットです。(※ 利用期間は表示されません)  ー 
オープンオファー オープンオーファーをご利用頂くためのチケットです。  √ 
オープンオファー(デザイン利用枠 x7) オープンオーファーにデザイン利用枠が適用されたチケットです。  √ 
ターゲティングオファー ターゲティングオファーをご利用頂くためのチケットです。  √ 
ターゲティングオファー (デザイン利用枠 x7) ターゲティングオファーにデザイン利用枠が適用されたチケットです。  √ 

チケットの共有・割当

チケットはチケット一覧画面より、 全組織各組織 に割当てることができます。

  • 全組織 を選択すると、全組織で利用可能
  • 各組織を選択すると、各個別の組織でのみ利用可能

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各組織は、自組織以上の階層のチケットを使うことができます。

  • 子組織は、 自組織と親組織 のチケットが利用可能(※ 親組織が、チケットを全組織で共有できる設定にした場合)
  • 親組織は、 自組織 のチケットのみ利用可能
  • 子組織間でチケット共有はできない

Kaizen Platform Enterprise / Demo / Jumpstart

チケットの割当ては不要で、発行された時点で全組織に自動的に共有されます。
* 親組織、子組織に関わらずチケット一覧チケット割当組織 項目には 全組織 と表示される

チケットの消費

親組織と子組織の両方にチケットが発行されている場合、子組織は自組織のチケットを優先して使います。また、同じ種類のチケットが複数発行されている場合は、利用可能期限が近い順から消費されます。チケットの利用可能期限は、チケット一覧画面の 利用可能期間 で確認できます。

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